筋トレをしてマッチョになりたい!

筋トレをしてマッチョになりたい!

マッチョなおじいさんになりたいオッサンの筋肉やトレーニングなどに関する事柄の記録です

筋トレにおけるレップの意味はトレーニングの回数のこと

筋トレにおけるレップの意味は、トレーニングの回数のこと

筋トレの雑誌やブログを読んでいると頻繁に出てくる、レップ。
もしかすると意味を調べないで、やり過ごしている方は多いのではないでしょうか?

筋トレを継続できるようになりトレーニーの仲間入りを果たした方であれば、そろそろレップの意味を知っておいたほうが良いかもしれませんよ。

そのような訳で、今回は筋トレにおけるレップの意味と用例を紹介します。

レップとは?

レップとは、トレーニングメニューあたりの反復回数を表す単位として使われている筋トレ用語です。

ところで、レップは繰り返しや反復の意味を持つレピテイション(repetition)の短縮形で、綴りは「rep」。
そのため、レップを「rep」と表記する場合があります。

レップの使い方

続いてレップの使い方を紹介しましょう。

しかし、使い方と言っても全く難しくありません。
なぜなら、回をレップに置き換えるだけだからです。

例えば腕立て伏せを10回の場合、腕立て伏せ10レップと表現します。
ね、とても簡単でしょう?

今後、筋トレの雑誌やブログに腕立て伏せ10レップ3セットと記載されていたら、腕立て伏せ10回を3セット行うことだと解釈してくださいね。

レップの用例と意味
  • 用例:腕立て伏せ10レップを3セット行ってください。
  • 意味:腕立て伏せ10回を3セット行ってください。

筋トレをしてマッチョになりたい!でのレップの取り扱い

筋トレをしてマッチョになりたい!(以下、本ブログという)では、レップを使いません。
本ブログは、筋トレを始めた方に優しくて分かりやすい内容を提供するように努めています。
そのため筋トレを続けていくうえで、知っていなくても特別問題のない用語の使用を控えています。
あしからずご了承くださいませ。

まとめ

レップとは、トレーニングメニューあたりの反復回数を表す単位として使われている筋トレ用語です。
ところで、レップは繰り返しや反復の意味を持つレピテイション(repetition)の短縮形で、綴りは「rep」。
そのため、雑誌ブログによってはレップを「rep」と表記する場合があるようです。

以上で、「筋トレにおけるレップの意味は、トレーニングの回数のこと」を終わります。

関連記事

本ブログには、今回の内容に関連した記事が他にもございます。
よかったら、併せてお読みくださいませ。